そうだ!親子で(英)会話しよう!アットホーム留学!
親子の日常英会話

驚愕!学費年間600万円の有名私立スクールの先生

アットホーム留学プロデューサー
サンシャインマキです。
 
 
明日は親子英会話セミナーを
開催するので、
Ojojoと名古屋に来てます。
 
 
IMG_1605.JPG
 
 
今月、ある研究をしていて
海外の有名私立スクール
(小学生・中学生共)
のリサーチをしていました。
 
 
 
年間600万円する
私立スクール。
 
 
 
素晴らしい環境の中で
育ってる
子どもたちについて
 
 
 
先生たちが英語で
インタビューに
答えてるんですが
 
 
 
あれ?ちょっと待った・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先生たちが
話してることと
テロップとに
 
 
 
 
 
 
 
 
 
言葉のズレがあるよ?
 
 
 
 
 
先生・・実は
英語相当
文法、違うよ?
 
 
 
 
 
 
 
 
発音も、かなり
訛りがきついよ?
 
 
 
 
 
 
 
この先生が
日本で英語を教えてたら
発音とか
服装とか
文法とか
もしかしたら色々
言われるかもなぁ。。。
 
 
 
 
 
だけどおそらく
そんなこと、実際は
だーれも突っ込まなくて
 
 
 
こんなちっちゃなことに
気づいて
チクチク指摘するのって
 
 
 
 
おそらく
私たち日本人が
ほとんど

 
 
 
って思うんです。
 
 
 
 
 
 
 
日本人の私たちは
自分たちも指摘
され続けて来たから
 
 
英語を見る目線が
 
 
「あってる間違ってる」
ばかりにフォーカスされて
 
 
 
肝心の
 
 
「話してる内容」
目を向けてもらえない。
 
 
 
さみしいなぁって
思うんです。
 
 
 
 
 
 
 
私が見ていた
インタビューの中で
特に訛りの強い
女性の先生が、
 
 
 
こうおっしゃっていました。
 
 
 
「様々な文化と言語で
生まれ育ってきた子どもたちが
この学校に来ている
 
 
大事にしているのは
「統一性」ではなく
「協調性」
 
 
こうせよ、ああせよ、
とくくれば
統一性が生まれます。
 
 
伝える、伝わる、
を大事にしていれば
協調性は生まれます。
 
 
 
私自身、
誰からも
ジャッジ(非難)されず
文化も宗教も言葉も
受け止めてもらってるから
今、ここにいます。」
 
 
 
 
繰り返します。
 
 
 
 
 
年間600万円かかる
私立スクールの先生です。
 
 
 
じゃあここの生徒たちは
英語を間違って
学んでるかというと・・
 
 
 
 
そんなことは決して
ないんです。
 
 
 
 
 
むしろしっかり
学べます、なぜって
 
 
英語の発音も
文法も、
それを主として
教えてくれる先生が
他にいるから。
 
 
 
様々な訛りの
英語を聞くことすら
当たり前に
なっているからこそ
 
 
英語の発音や文法の
間違いより
 
 
 
 
自分を伝えること
相手を理解しようとすること
 
 
 
だけに集中ができる。
 
 
 
 
日本で子どもたちに
親の私たちが
 
 
英語を手渡すのもまた、
 
 
 
完璧よりも
自分を伝えるため
 
 
完璧よりも
相手を理解するため
 
 
 
 
そう思えたら
もっとハードルを下げて、
むしろもっと頻度を上げて
使いたくなりませんか?
 
 
こうやって
ハードルを下げて
 
 
 
我が家のプチ公用語は
英会話!
 
 
とした
ママたちが集まって
 
 
 
未来の子どもたちのために、
英語で悩んでる
ママたちのために
 
大きなプロジェクトを
スタートします!
 
 
 
全容はいよいよ
2日後の月曜日に!
 

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