「諦めない」の英語表現4つご紹介、そして・・


おはようございます。
アットホーム留学プロデューサー
サンシャインマキです。

 

明日はいよいよ、
アットホームサロンの初回です。

 

受講生の方々と直接会えるのは
私にとっても最高に幸せなことです。

 

またレポートお届けしますね。

 

さて、突然ですが

子どもたちに「簡単に諦めないで」って
伝えたりしませんか?

 

英語では

“Don’t give up.” 諦めないで。
“Never give up.” 決して諦めないで。
“Keep (on) trying” 挑戦し続けなさい。
“Hang in there” 頑張りなさい。

など、いろいろな表現があります。

 

だけど、子どもたちにそう伝えているのに
実際私たち大人が諦めない姿を、見本を、
見せてますでしょうか。

 

時間が・・とか
タイミングが・・とか
もう手遅れ・・とか
才能ないから・・とか
苦手だから・・とか

 

いろいろな言い訳をして
「大人はいいの」と言わんばかりに

 

いろいろなものを諦めている、
つまり真逆の姿を見せていませんか?

 

私がそうでした・・・。

 

我が家には、小さなハープがあります。
独身時に憧れて買って、

「やろう」「毎日やる!」なんて・・。
娘の前でも何度も言っておきながら

 

やっている姿をほとんど見せてない。

 

先日娘と、ピアノとか音楽の話を
していた際、一言

「ハープ頑張って」と一撃いただき(笑)
ほんと反省したものです・・。


(写真は2年前、私の夢マップの前でハープを触って楽しむ娘)

私の夢マップにも「ハープ」が・・汗

諦めずに頑張りなさい!って
伝えられる人って、

諦めずに頑張っている人だと思うのです。

 

夢を追いかけることとかもそう。
英語の学びもそう。

 

英語は、(特に子どもたちの)生涯
つきまとうものになるからこそ、

 

真剣に家族ぐるみで挑戦する。
諦めずに楽しみながら取り入れるって
大事だと思いますよ!

 

私もここで公言します。

 

上手になるためではなくって、
自分の「好き」な時間のために、
楽しく挑戦する姿を見せるために、
ハープ続けます!

 

 

楽しみながら挑戦し続ける姿を、
大人のあり方を

是非魅せていきましょう。

 

マキ