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【アットホーム留学誕生ストーリーその3】〜〜生まれて初めて味わった「強制」挫折〜

アットホーム留学誕生ストーリーを
お届けしております。

こんにちは

アットホーム留学プロデューサー
神谷真綺(マキ)です。

 

早く読みたいですよね・・♡

 

早速、続きはこちら。

⬇⬇

【アットホーム留学誕生ストーリー《3》】
〜生まれて初めて味わった「強制」挫折〜

 

4年生からいつの間にか、
姉の背中を追って
塾に入っていた私。

 

勉強いっぱいして、頑張って、
姉の後を・・

 

必死でした。

姉と同じ中学校が、我が家では
 

当たり前のように「第一志望」
になっていました。

 

だけどどうしてももう1校、
自分の意志で「受けてみたい」と
思う学校
があり、

 

それに向けて努力していました。
 

 

(つまり、一応第二志望、だけど
自分の中では第一くらいに
行きたい学校でした。)

 


 

 

なのに・・・なのに・・・

 

 

私が最終的に受験校を決める時には、

違うところになっていました。

 

 

「マキちゃんにはこっちがいいと思う。」

 

塾の判断?何?
マキちゃんにいいって
どういう意味・・・。

私の何を知ってて
そんなことが言えるの・・・?

 

 

 

 

ふざけんな!

勝手に決めんな!

(Oops! 口悪くてすみません・・でも
これくらいの気持ちでした。)

 

 

だけど納得がいかないまま、
あれよあれよと受験校が
決まっていました。

 

 

想いが届かなかった。

受けたい、ここをトライしたい
という想いが届かなかった。

 

この悔しさと憤りを感じたまま、
受験を迎えました。

 

 

 

幸い、結果的に姉と同じ第一志望に
合格したので良かったですが、

 

これでこの学校が落ちていたら、
今の私はどうなっていたでしょう・・。

 

 

ちなみに。

 

 

私が最後にとった行動ですが・・。

全く行きたくなかったのに
受けた学校。

 

 

 

落書きを描いて提出しました。

 

 

 

私が万が一受かってしまったら、
 

同じように頑張って、
そこに行きたかった子が

一人落ちることになる

 

 

私は、

 

受かっても絶対行かない。

 

だから、

受からないような仕組み。

 

白紙提出はいや、なので落書き。

私なりの、理由ある抵抗。
 

 

(小学生の私にとって、唯一思いついた
反抗方法だったのでしょう・・。
落書きはいけないかもしれませんが、
ご容赦くださいませ。)

 

結構個性的かもしれません。

だけど、大人になって
こういう反動を起こす人、
多いです。

 

目に見える形でも、
体調という形でも。

 

明らかに、
今まで溜め込んできたものを
爆発させるような。

 

 

だからこそ、小さいうちから、

自分の意思を持つ必要性。

そして、

それをきちんと伝える力が必要
だと痛感した、
 

自らの体験エピソードでした。

次は『アットホーム留学』の大事な要素、

「英語」が

私の人生に登場する中学高校時代。

お楽しみに。

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